トップページ   >> 研究   >> リモートセンシング TOP  | 教員  | 研究  | 教育  | 入試

□研究手法:リモートセンシング

  • アジア高山域の氷河、吹雪・雪崩など、雪氷圏の研究
    雪氷圏変動グループ (西村・藤田)
  • 海洋生態系・植物プランクトン・物質循環(衛星リモートセンシング・船舶観測)と海流変動・各種波動(数値シミュレーション)についての沿岸から地球規模の研究
    海洋学研究室 (石坂・相木・三野) 
  • 東アジアにおける砂漠化と黄砂に関する研究、都市の大気環境と局地循環に関する研究
    甲斐研究室
  • 干ばつ、砂漠化、黄砂など乾燥地の課題を現地観測・調査で明らかにする
    篠田雅人研究室
  • エアロゾルや巻雲の特性、環境影響をライダー、衛星、気球などの観測とデータにより研究
    エアロゾル・雲研究室(柴田隆)
  • 雲・降水のセンシング研究として衛星・航空機搭載・地上設置レーダの開発研究および解析研究
    雲降水センシング研究室(高橋)
  • 衛星観測などによる熱帯の雲・降水システムに関する研究 
    雲降水気候学研究室(増永)

研究分野・手法ごとのキーフレーズ(クリックすると関連研究室一覧にリンクします)


各研究室が得意とする主な研究分野とその手法です。(簡単なキーワードで分類することは困難で、多くの重複があります。)


トップページ   >> 研究   >> リモートセンシング TOP  | 教員  | 研究  | 教育  | 入試